決めるという覚悟と深さ

こんにちは、将太です。

今日は、正午に配信された、

 

自由創造人 SHOWGOさんの

https://blog.jyosho.xyz/2018/04/05/5882/

 

↑このブログについてのアウトプットです。

 

「決める」

ということについての覚悟というか、深さが違う。

 

決めると言うことに対する基準がぼくとはまったく違います。

そりゃ、結果も違う。

 

決めるって、

こういうことなのか。

 

この文章を読むと、背水の陣!!

という、もうあとがない感じが伝わってきます。

 

「何が何でも右側に行く」

という覚悟が、

優先順位が違う。

 

これだけ、優先順位や覚悟が違えば、

考える時間も行動も、何もかも変わってくる。

 

右側に行ったとしても、右側に居続ける。
右側の土地を踏んでまた、左に戻るなんて悲しい😢。

 

定着することを考える必要もあり!!

 

そんなことも考えてなかったことに気づけたことに感謝!!

 

 

下の文章が、ぼくが、SHOWGOさんの覚悟の深さを感じた部分です。⬇⬇

 

「何が何でも右側に行く」

 

 

という事を、思ったわけでなく、決断しました。   

もう、絶対、何が何でも行くって決め打ちしました。   

高校球児が何が何でも甲子園に行くという決意よりも強く、決めました。  

 

 

 

 

さぁ、決めたからにはどないしよ。

 

 

決めたわけですから、根性も持久力もアジアで一番無い私ですが、そんなもん関係ありません

 

 

だって、決めたんですから。

 

 

今ある収入がなくなろうが、 

家を失おうが、

親戚、家族、友人に白い目で見られようが、

一家離散の危機に直面しようが、

 

 

それらは障害でもなんでもなくて、

単なる「必要事項」です。  

 

だって決めたんだから。  

 

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