Day6

昨日は、大海原へ行ってきました。

 

そう、海です。

 

港から約30分ほど、沖へ行って

釣りをしたのですが、

 

2匹しか釣れませんでした。

 

 

狙った魚🐟が、食べたいと思うエサを使って、

糸を垂らして待ってましたが、

 

なかなか食ってくれなかったですねぇ~。

 

 

よく釣りに行く父によると、潮が流れてないからだそうです。

 

ぼくは、エサさえあれば、魚🐠は食いついてくれると思っていましたが、

そうじゃないんですね。

環境がいかに大切かがわかりました。

 

魚も流れが必要のようです。潮の流れがあると活性化して、イレグイしたりするようです。

 

ネットで調べると

「潮が動くと魚が釣れる。”このメカニズムは海中の酸素濃度が向上し魚の活性が上がることが一つの理由です」

 

なるほど!酸素濃度!

 

また、魚は動きがあるものによってきて、反射的に食いつくようです。

 

それを証明するかのように、

隣では、エサはつけずに、

親戚がルアーで釣ってたんですが、

 

一番最初に釣れました。その後も続けて釣ってました。

 

 

インターネットの大海原でも、

 

「いかにして

見たいと思わせる環境を作るか?」

 

ここが大切と言われます。

 

魚と同じで、動きがないと誰も反応してくれないでしょう。

この場合の動きって何でしょう??

 

ルアーの場合は、糸を巻くことでルアーがクネクネ動くし、

竿をシャクれば、瞬間的な素早い動きをしてくれます。

 

ネットの場合は、なんでしょう?動きって?

広告に出てくるとか、面白い文章動画、あとは、、、

頻繁にその人の目にとまるような回数も必要ですね。

 

何回も何回も

目の前に出てきたら、気になりますもんね。1回くらいは見てあげようかなって思うなぁ。

 

 

以上、魚釣りから、Day6を考えてみました。

 

 

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