読んだ人と書いた人 どっちが偉いと思う?

将太です。

 

本でもブログでも、

読んだ人書いた人

 

どっちが偉いと思いますか??

 

 

 

それは、

 

 

 

 

『書いた人が偉い!』!!!

 

 

 

本を書けば、出版し、印税も入ってくる。集客もできる。自己紹介にもなる。

発信者になると多くのメリットがあります。

 

一方、

読む方は、受け身。

書かれた文章を読むだけ。読んだ内容を活かせればいいですが、多くの方が活かしきれてないんじゃないでしょうか?

 

 

最近は、有名人もユーチューバーとなり、発信する人が増えてきました。

 

 

総発信時代。

 

 

発信する人のほうが考えてるし、稼いでる。

頭を使ってる。

 

 

頭を使って、考える人と考えない人の差。この差は今後とてつもなく広がっていく。

貧富の差も広がっていく。

受け身の人は考えてない。

 

読んで考えることもあるだろうが、作者(発信者)ほど知識も考えもないはず。

 

 

インプットも大切だけど、アウトプットのほうが大切。

インプットばかりで、ためこんでも体によくないでしょ。

 

ストレスも発散しないと体に良くないのと一緒で、

溜め込んだものは発散するといい。

 

入れたら出す!出すために入れる。

 

 

 

アウトプットするためにインプットするのが、

一番効率がいいし、記憶に残る方法です。

 

 

資格の試験を受けるときって、

過去問題集を買ってきて、全部解けるようになっていれば、試験も合格します。

 

過去にでた問題(アウトプット)がわかっていれば、その周辺の知識を集めて行けば、問題は解けます。

 

ゴールがわかっているので、そのゴールに到達できる情報をインプットすればいいだけ。

とっても効率的。

 

 

最後に、以前聞いて衝撃だった言葉です。

 

発信しないことは億の損!!!

 

 

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