疲れたら休むという息抜き

こんばんは、将太です。

 

今日はいい言葉があるので紹介します。

 

うまくいくだろうか?

この先どうなるだろうか?  

 

不安やマイナス思考にとらわれる暇があったら

いいプロセスを積み上げていくことに力を注ぐべきだ。

 

そういう思いが私の背中を強く押していたのです。

 

つまり、必ずやるんだと言う熱意

なんとかなるさという楽観

 

思いついたら即行動というフットワークの軽さ

 

いざとなったら責任を取る覚悟

こうした要素が物事の成就に必要になってくるわけです。

 

 

それからもう一つ大切なのは、疲れたら休むという息抜き

 

[遺伝子研究の第一人者で、筑波大学名誉教授の村上和雄先生の言葉より]

 

世界で初めて、

高血圧の黒幕である酵素「レニン」の遺伝子の解読に成功した先生の言葉です。

 

先生自身が、不安やマイナス思考になったときもあるだろうし、

そんなときに、自分自身に言い聞かせて奮い立たせてきた言葉なんだろうなと思います。

 

最後にある、

 

【疲れたら息抜き】という言葉が、

 

ちょうどいいバランスです。

 

熱意を持ってフットワーク軽く行動するんですが、疲れたら息抜きです。

 

もちろん、息抜きばかりしててもいけませんww

 

 

もちろんぼくも不安やマイナス思考にとらわれるときがあります。

 

そういうときは、だいたい

行動が伴ってないときです。

 

何もせずにただ同じことをぐるぐる考えて、時間が過ぎていく。

 

これは、時間がもったいない。

 

あなたが行動を起こさない限り何も始まらないし、

状況はどんどん悪くなっていく。

 

「今日は10分、散歩できた」でもいいし、「ブログを更新した」、

「朝30分早く起きて読書ができた」でもいいので、

 

日々小さな成功体験を積み重ねて行きましょう(*^^*)

積み重ねることで、偉業は成し遂げられます!!

 

 

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