今注目のプラグ(Plug)について (買ってみた)

こんばんは、将太です。

 

最近買ってみた暗号通貨、プラグ(Plug)

 

今、プラグ買える取引所

シンギュラーX(SingularX)です。

2021年6/25日 現在はシンギュラーX使えません。

 

 

イーサ(ETH)で購入できます。

購入する際は、メタマスクにイーサを入れておく必要があります。

 

 

 

セントラリティーは元々、ERC20(イーサリアムベース)で開発が進んでいました。

 

しかし、去年、

セントラリティーはPlugという暗号通貨のプラットフォームに乗り換えました。

 

乗り換えたので、現在のセントラリティーはプラグで動いています。

 

 

なぜプラグを使うようになったのか??

まず、

セントラリティーは、

 

ブロックチェーンを使ったKYC認証のモジュール(部品)だったり、

ビッグデータの処理ができるモジュール(部品)などを作っています。

 

その部品を使って、

アプリ開発者は分散型のアプリケーション(ブロックチェーンを使ったアプリ)を簡単に作れるようになります。

 

 

さらに、

セントラリティーを使うと安全な情報管理ができるようになり、

特に個人情報の保護などができるようになる特徴があります。

 

さらに

より多くのブロックチェーンに繋がりを持たせるためにもセントラリティーはPlugへ乗り換えたんです。

 

プラグのブロックチェーンをベースにセントラリティーを動かさないといけない意味とは??

 

異なった言語で書かれたアプリケーション同士を連携させる機能があるのが、Plugです。

 

例えば、

 

Aというブロックチェーンで作られたアプリがあって、

Bというブロックチェーンで作られたアプリがあったら、

 

ブロックチェーンが違うので、連携が取れてなくて、使いにくく、機能しないことが予想されます。

 

互換性がなかったり、仕組みやルールが違うからです。

 

 

スマホで例えると、

iPhoneで、Androidのアプリが使えないのと一緒です。

 

現在、

スマホアプリのプラットフォームには、

AndroidiOSがあります。

 

世界のほとんどのアプリがこの二種類のプラットフォームで作られています。

 

 

iPhoneのアプリはiOSのプラットフォームで作られており、

 

iOSのプラットフォームで作られたアプリは、Androidではうまく作動しません。

 

 

 

 

Plugを使うと、別々のブロックチェーン同士をつなぐことができるようになります。

 

 

暗号通貨のプラットフォームは、まだどこが主流になるかわかっていません。

 

セントラリティーもエイダもブロックチェーンを使ったアプリのプラットフォームを作ろうとしています。

 

Plugを使うと、他のブロックチェーンと繋げやすくなり、主流になるプラットフォームがわかっていなくても、

連携することができるようになり、

 

連携しやすければ、開発もしやすくなるという利点があります。

 

 

ちなみに、プログラミングのことは詳しくないですが、

 

Plugのプログラミング言語は、

メジャーなPython(サイフォン)のため、

扱いやすいのも利点のようです。

 

メジャーなプログラミング言語で作られているので、

アプリも開発しやすくなります。

 

そうすると、セントラリティーのプラットフォームで作られたアプリが世の中に広がりやくなります。

 

そのアプリが広がれば広がるほど、使う人が増えれば増えるほど、

セントラリティーの価格が上がっていくことが予想されます。

 

楽しみですね(*^^*)

 

現在、1Plug≒約3円で購入することができます。

イーサは今、約30万円

プラグは、0.00001ETHで購入できます。⇒約3円です。

 

Pulgが今後、

世の中の多くの人に使われるようになって、

 

値上がりしていくのを楽しみに

経過観察していきます\(^o^)/

 

PlugのTwitterはこちらからどうぞ!

https://twitter.com/plug_net?s=09

 

Plugの公式サイトはこちら

https://www.plugblockchain.com/faqs/

 

Plugの買い方については、

⬇コチラのブログに書いてます。

https://hukutane.com/2021/06/26/3036/ 

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