宮越ホールディングス(6620)の深センプロジェクトの進捗状況②

こんにちは、将太です。

 

宮越ホールディングス

東京証券取引所から市場区分見直しに関連し、「プライム市場」への上場維持
基準に適合しているとの一次判定結果通知を受け取りました。

 

プライム市場に残れますね!

 

 

このプライム市場に残れるか残れないかで、

株価が、そのままか、暴落するのかが決まってくるはずです。

 

プライム市場に残れなかったら、株価も暴落することが予想されます。

 

 

宮越ホールディングスは、時価総額435億円

ですから、プライム市場に残れる一つの条件の時価総額100億円は余裕で超えていますね。

 

宮越ホールディングスは、時価総額1兆円を目指しているようなので、

もし、時価総額が1兆円になれば、今の時価総額の約2倍ですね!

 

 

プライム市場のところで問題なのは、

時価総額95億とか89億の企業です。

 

ちょっとカンバって株価を上げられることができたら、プライム市場に残ることができますが、

できなければ、株価が下がる可能性が高くなります。

 

 

深センプロジェクトの進捗

深センプロジェクトの進捗状況としては、

 

  • 開発用地内に現地当局が宣伝広告板設置の連絡があったり
  • 開発用地内において、飲食店が入居していた臨時建物(「皇冠給食センター」、建築延床面積3360㎡)の取り壊しが終わったり、
  • 深センプロジェクト、当社用地内に現地当局が現場指揮本部の設置を要請今回の再開発は車公廟(しゃこうびょう)エリアと呼ぶ区画が対象と
    なっており、その中で当社のWICは開発対象面積全体の3割超の占有率を誇ります。現地当局は
    開発エリアの中心地である当社皇冠工業区内に最前線の本部を置くことで他の開発対象を含むエリ
    ア全体を効率的に指揮したい考え

 

 

など、

深センの現地当局も入って、少しずつ進んでいるようです。

 

株価も現在上がってきていますね(^o^)

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です