海外移住と日本の税制

こんばんは、Shotaです!

 

以前からですが、

ぼくは海外移住に憧れてるんですよね!

 

移住まではしなくても、

日本が冬の間、3〜4ヶ月

海外の暖かい地域で過ごせたらサイコーだなぁと思っています。

 

寒いのは嫌いなので、

暖かいところがいいです🏄🏖️

 

 

地球の南半球は、

日本とは季節が真逆と聞きます。

 

日本が冬のときは、オーストラリアやニュージーランドは夏。

 

ハワイは常夏なので、

いつ行っても暖かい👌👌

 

 

海外の雰囲気も好きだし、

その土地ごとに、食べ物が違っていて、

それを味わうのも楽しみです。

 

 

英語も話せるようになるとカッコいいし、

ネットも英語の情報を取れるようになると

広く情報が取れていいとは思うんです。

 

暗号通貨の情報は、すべて英語で出てるので。

 

今は、Googleに翻訳してもらえば、

意味はわかるのでそれで十分なんですが、

 

翻訳せずにそのまま読めたら言うことなしです。

 

 

そんなぼくのアンテナに、

いっつも引っかかるのが川島さんのメルマガです。

 

興味深いことが書かれているんですよね!

 

今回は、海外転出後の税制についてです!

 

読むと、

税務調査って海外転出して10年までは来るとか💦😅

相続税や贈与税も転出後、10年間はかかると。

 

転載しておきますので、

海外移住に興味ある方は、読むといいです。

 

10年連続年収1億円ビジネス書著者で
100ヵ国トラベラーの川島和正です。
本日も最新情報をお届けいたします。


■■コラム 海外移住して
10年経ち後悔していること


私が香港に家を借りて
移り住んだのは
2011年5月のことであります。

しかしながら
那覇にもしばらく家があり
全てを引き払って
海外転出届を出したのは
2011年11月16日になります。


それから10年が経ち
ようやく日本の税金制度から
解き放たれました。

日本の税制では
所得税や住民税などは
海外転出した時点で
かからないのですが
相続税や贈与税は
転出後10年はかかるのです。

また、海外転出後10年までは
税務調査が来ることがあるものの
10年を超えると
もはや外人扱いで
まず来ないのです。

というわけで
晴れて自由の身になりまして
娘や彼女にも
大金を送金できるようになりました。


さて、税金支払い義務がなくなることは
人が羨むことなのですが、その反面
「海外に出て、後悔したことや
失ったものもあるでしょう」と
よく思われるものです。

なぜかというと
日本に住んでいる人は
自分の選択が正解でありたいので
海外に出た人には
失敗して帰ってきてもらいたいからです。


では、私の場合
どうだったのかということなのですが
後悔したことは全く一度もないです。

また、失ったものも
何かあるかもしれませんが
もはや思い出せないほど
小さなレベルであります。

私の場合、海外に出て
旅行しやすくなり
英語を話せるようになり
国際常識がわかるようになり
いろんな国の女性と恋愛でき
税金も安くなり、いいことだらけでした。

また、香港で出来た人脈のおかげで
グルメやアートに詳しくなったり
投資で大きな成功を
収めることが出来ました。


そんなわけで
私は2011年に海外移住を決断して
本当に良かったなと
つくづく思っています。

日本に住んだままでしたら
今より資産が少なく
英語も話せず、旅行回数も少なく
外国人との恋愛も出来ず
国際常識のわからない
井の中の蛙になっていたと思います。

日本から出ないで暮らすというのも
それもまた一つの人生
だとは思いますが
私の場合は外に出て大正解でしたので
あなたやあなたの子供も
検討してみてはいかがでしょうか。


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