エコノミスト誌2022 未来予想図にカルダノが登場

こんにちは、Shotaです!

 

11月14日にはすでに、出ていた記事ですが、

興味深かったので、

記録としてブログに残しておきます。

 

エコノミスト誌2022

https://www.economist.com/the-world-ahead-2022

 

未来予想図にカルダノ【ADA】が登場↓

探してみてください!

Cardanoのマークを😁↓

 

毎年年末に発売されて

翌年の未来を予見していると話題の

エコノミスト誌

 

世界はこうなるシリーズが今年も発売になりました。

 

これまでは10年以上

The World in 20xxだったのが

The World ahead 2022となっており

 

2022年だけではなくその先も予見する内容と

なっているようです。

 

 

最新版の2022には

何が描かれているのかというと

右上に習近平左下にバイデン

 

世界の2大リーダーが大きく描かれています。

 

その横には株価為替と思われる

チャートが描かれており

中国は大暴落からの上昇

アメリカは横ばいからの下降

となっています。

 

 

次に大きく描かれているのは

顕微鏡注射器ウイルスです。

 

顕微鏡横にはバーコード

描かれていますので

これは遺伝子を意味しているのでは

ないかと思われます。

 

注射器は、大きな白と小さな赤の

2種類が各2本描かれており

1つはワクチン、もう一つは

採血なのではないかと思われます。

 

ウイルスは、コロナウイルスのように

見えますが違うかもしれません。

 

ウイルスの横には

右肩上がりで増える図

薬のマークが描かれています。

 

 

それから、小さめに

風力発電の絵と

イーサリアムマーク

カルダノマークがセットで

描かれています。

 

これは、地球環境に優しい発電と

新しい通貨システムが

推進されるということなのでは

ないでしょうか。

 

ビットコインマークでないところも

意味深であります。

 

 

というわけで

2022年も2020年2021年に引き続き

変化の多い1年になりそうです。

 

 

特に来年は、インフレが予想されていて

数日前の

FRB副議長の

「FRBはインフレ指標を注意深く監視する必要」

「持続的なインフレリスクが高まっている」

などの発言で、

 

円安で115円あたりまで上がっていた為替が、

一気に約2円ほど円高になり113円までいきました。

 

日本円や円建て資産だけで持っていると

大きく実質資産を減らすことになりそうですので、

 

米国株やゴールド

仮想通貨に分散投資して

リスク分散したほうが良さそうですね。

 

ぼくは、仮想通貨メインで、

米国株も少しやっています。

 

コロナの影響で、

お金がバラまかれ、

日本は来年もさらにお金を分配する予定です。

 

自動的に、日本円の価値が薄まります。

希少価値がなくなります。

 

ビットコインは、発行枚数が決まっていて、

持てる量が決まってくるので、

ドンドン価値が上がる設計になっています。

 

希少な存在になります。

 

 

日本円は、いくらでも印刷することができるので、

まったく希少ではなくなってきます。

希少価値のないものは、値段が下ってきます。

 

★The World Ahead 2022

https://hkkkw.net/Lei4437/120191

 

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