本を聴くを比べてみた。TalkBackにKindle、Audible、 Kindle Unlimited

こんばんは、Shotaです!

 

本が好きで、けっこう本は買うんですが、

読まずに積ん読

状態になっています。

 

 

仕事がら

車で移動することが多いんですが、

だいたい、Kindleで買った本を

スマホのTalkBack機能を使い読み上げてもらい

それを聞きながら運転をしていました。

 

読むよりも聞いたほうが、本を早く読めます。

何回も聞くこともできるし、目も疲れないし、運転しながら聞くと、一石二鳥です。

 

なので、最近は本を読むことが少なくなり、聴くことが多くなりました。

 

TalkBack機能とは?

「TalkBack は Android デバイスに組み込まれている Google 製のスクリーン リーダーです。TalkBack を利用すると、画面を見ずにデバイスを操作できます。」

 

もちろん、Androidだけではなく、

 

iPhoneにも、アクセシビリティ機能のひとつに、「VoiceOver」を利用した音声読み上げ機能があります。

 

目の不自由な人などが使う、読み上げ機能を使って、Kindleの本を読み上げてもらいます。

 

 

ぼくのスマホは、

TalkBack機能を使っていると、

だいたい10分くらいすると画面がOFFになり、

それと同時に読み上げ機能もOFFになるんですw

 

この10分という時間をどうにな長くしたいんですが、

今の所、長くする方法がわかりません。

 

 

そんな事もあって、フツーに本を読んで聴かせてくれる、

AmazonのAudibleをお試しで登録してみました。

 

もちろん、音もいいし、聞きやすいし、

 

10分で切れるw

ということもないので良かったです!!

 

が!!

 

月額1500円で本1冊選べる程度で、プラスもう1冊は毎月Audibleの方で決められた本を聴くというところが、

不自由だし、もっといろいろな本を聴きたかったので、満足できず

お試し期間で解約しました。

 

Kindle Unlimited

そして、やっぱりTalkBackを使い、

本を読ませたほうがいいな!

という結論になり、

 

それならと、Kindle Unlimitedを登録しました!

 

現在キャンペーン中で、2ヶ月299円と破格でした👍

Kindle Unlimitedとは??

2016年8月から始まったAmazon(アマゾン)の電子書籍読み放題サービス。月額980円で小説はもちろんビジネス書・漫画と豊富なジャンルを取り揃えています。

Amazonで売られている全ての電子書籍が和書100万冊、洋書600万冊に対し、『Kindle Unlimited(キンドル アンリミテッド)』では和書12万冊、洋書120万冊。

書籍のダウンロード方法や利用方法は通常のKindleと全く同じで、Kindle端末はもちろんスマホ・タブレット・PC(パソコン)でも使えます。

雑誌もあるし、漫画もあるし、

色んな本を読んで楽しもうと思います(^o^)

こんなに本が聴けるなんて!!便利な世の中だと思います。

20冊までキープできるんですが、

すぐに20冊埋まりました。

1冊づつ聞いていって、終わったら、新しい本と入れ替えようと思います。

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