歯を磨くときに使う、とってもオススメなタフトブラシ!

こんにちは、Shotaです!

 

今日は、タフトブラシという

変わった歯ブラシのお話です。

 

 

↑コレは、

タフトブラシと言って、

歯と歯と歯茎でできた

三角形の隙間を磨くことができる便利なブラシです。

 

ここに歯垢が溜まりやすくて、歯ブラシでは取りにくいところなんです!

 

最近、100均で見つけて、使ってみました!

 

これがとても良かったんです👍👍

 

歯と歯の汚れがキレイに、苦なくとれます😳✨🎶

 

 

歯医者さんへ半年に一回、定期検診に行っており、

毎回、

赤い色の液体を付けて磨き残しをチェックされるのですが、

 

いつも歯と歯の三角の隙間部分に磨き残しが出てきます。

 

歯ブラシを立てて磨いたり、

向きを変えたりして磨くのですが、

磨くのに一苦労で

 

三角の隙間に

うまく歯ブラシが当らず

歯茎を傷つけて、痛くなったりしていました。

 

 

そんなとき、母が使っていたタフトブラシを思い出し

 

100均にないかなぁ〜と思って見ていたらあったんです👏

 

お試しで買ってみたらこれがとても使いやすくて、大満足!!

 

商品も問題なし!

 

100均は物がいいです。

 

これで100円はとてもお得🤩

 

今後も虫歯にはなりたくないので、

フロスと歯ブラシ、タフトブラシを使って100%近く

歯垢を減らしていこうと思います。

 

歯ブラシだけだと30-40%しか

歯垢が取れてないそうなので、虫歯になりやすいです。

 

 

ぼくも虫歯になるまでは、

歯ブラシだけでいいと思っていたのですが、

本を読んで調べてみると違いました😅

 

 

というわけで、

現在は、フロスと歯ブラシ、タフトブラシの3種類を使っています。

 

『3種類も使うなんて、めんどすぎて無理、、、』

 

と思う方もおられると思います。

 

確かに3種類も使うなんてめんどくさいですよね💦

 

ぼくがなぜ、3種類も使えるようになったのかも今度、書いてみようと思います。

 

 

ちなみに、

以前は、歯間ブラシも使っていたのですが、

若いうちは、歯間ブラシは使わなくていいと歯医者さんに言われました。

なぜなら、

若いうちに歯間ブラシを使うと歯と歯の間に隙間ができて、広がってしまうと、

 

フロスで充分ということだったので、

歯間ブラシは使っていません。

 

 

オーラルケアに興味がある方はぜひ

タフトブラシを使ってみてください😊

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