ライフ・イズ・ビューティフル

こんばんは、Shotaです!

 

今日は、ライフ・イズ・ビューティフルという

1997年に作られた映画を見ました🎥

 

約25年前の映画を現在も見れるなんていい時代です。

 

 

昔の映画なんですが、とても良かったという噂を聞いたので

 

AmazonPrimeでレンタルしました。

○視聴開始までの期限
⇒料金支払いから30日間

○視聴開始から返却までの期間
⇒再生・ダウンロードから48時間

レンタルの期限があり、

48時間(2日)以内に見ないと返却されてしまうということで、

 

期限があると少し焦ります💦

一気に見ず、空き時間で見るので

期限の2時間前に見終わりホッとしました。

 

この期限をあと1日くらい伸ばして72時間(3日間)に欲しいです!!!

 

ただ、期限があるとその期限までに見ないと!という気になるので良いと思うんです。

目標でもなんでもそうですが、期限を切らないとダラダラしていまいがちです。

 

 

AmazonPrimeのウォッチリストに見たい映画をたくさん入れていますが、

いつでも見れるからと、つい後回しになってしまっている傾向です。

 

ライフ・イズ・ビューティフルの大まかな流れは、

1939年、ユダヤ系イタリア人のグイドは、小学校の教師ドーラに恋をする。

彼の純粋さに惹かれた彼女は結婚を承諾。

やがて可愛い息子も生まれ、3人は幸せな日々を送っていた。

そんなある時、彼らに突然強制収容所への収監

 

という流れなんですが、

 

暗い映画かと思ったら、結構コメディーチックに明るく描かれています。

 

強制収容所の生活や

最後に解放それるときは、こんな感じだったんだなと知ることができます。

 

主人公のお父さんグイドは

収容所で子どもが心配しないように、面白いストーリーを考えて

伝えています。

 

このグイド、相当頭がいいと思いました。

 

ドイツ語がわからないのに、ドイツ語の通訳をかってでて

もちろん、ドイツ語はわからないので

全く内容は訳されてないんですがw

 

それっぽく通訳をやってしまいます。

 

瞬時にストーリーを考えて、話すことができたり、

行動に移せたり

 

頭の回転が早いと思いました。

 

映画の最後はハッピーエンドで、

子どもはよかったなと思いました!

 

映画はハッピーエンドのものが好きです。

 

なので、ホラー映画は嫌いなんです。

映画を見終わったあともずっっっと嫌な思いを引きずってしまいます。。。

 

 

この映画、AmazonPrimeで

532人の人が評価して星が4.5個!!

評価通りいい映画でした。

 

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