もしも社畜ゾンビがアウトプット大全を読んだら』樺沢紫苑

こんにちは、Shotaです!

 

今日はアウトプット大全のマンガバージョン

『もしも社畜ゾンビがアウトプット大全を読んだら』樺沢紫苑

を読みました。

https://amzn.to/3pCm4Dr

 

まだ発売前ですが、特典に申込み早めに届けてもらいました!!

 

マンガなので読みやすく、

すぐ読めます。

 

『アウトプット大全』も持ってるんですが、ぶ厚いため積ん読状態になっていました😅

https://amzn.to/3tl1o40

 

社畜ゾンビになって、

身体もダルかったり、顔色も悪かったり、食欲もなく痩せたりと、

 

うつ傾向になっている社員が、

アウトプットを始めることで、

気持ちが楽になり、癒やされ

仕事のアイディアもヒラメキ

人間関係も円滑になっていくお話です!

 

 

まずは、話すこと。

昨日あったことを話すだけでもいいです。

 

それから、書くこと。

頭の中にある思いついたことをとにかく書き出します。

手書きで文字を書いて、5分だけでもいいです。

 

そうすると、自分の頭の中を客観視でき、こんなことを考えていたんだと整理することができます。

 

書くこと、話すことは

それだけで癒やし効果になったりするんだそうです😉👏

 

 

また、

質問とその回答を

10個、30個、100個と準備するのは、

面倒なことだけど、受け答えがしやすくなるし自信をもって対応できるので、

いい案だと思いました👍👍

 

多く準備できれば、多いほどいいですね。

まずは10個から!

 

 

他にも、

人に相談したり、

いいところを具体的に褒めたり

などなど

いろいろ載っていました。

 

アウトプットも訓練だし、書いたり話したりしているとドンドン上手になっていきます。

 

社畜ゾンビも

アウトプットを続けることで、アイディアもひらめき、

行動も頭も活発になるという

 

アウトプットは、いいことだらけなんだと改めて感じた作品でした。

 

アウトプットとインプットの黄金比率は7:3と言われていて

まだまだ、アウトプットが足りないなと感じた1冊でした✨

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。