モチベーションの1つのハングリー精神について

こんばんは、Shotaです!

 

モチベーションについて。

 

モチベーションの1つに

ハングリー精神があると思うんですが、

 

現在の日本は、豊かだし

困ることも少ないし

ハングリー精神が欠けやすいと思います。

 

昔、野球の野村監督は

乏しかったということもあり、

家族のためだったり、学校に行かせてくれて

野球も続けさせてくれた兄のためだったり

 

頑張るモチベーションがあったそうです。

 

 

最近、プロ転向を発表した羽生結弦選手も

モチベーションを保つのは大変なんだと思います。

 

次のオリンピックまで、

辛い練習を乗り越えるには、

なぜ、こんなに辛い練習を続けないといけないのか!?

 

という問いに答えがないと続けられなくなると思います。

 

やる意味がないと人は続けられない。

 

オリンピックで金メダルとって

スポンサーもついて、何億とお金が入れば

 

満たされて、

辛いことはしたくなくなるのが人間だと思います。

 

一番大きな目標達成してしまうと

その次が困る。

 

というプロスポーツ選手には課題です。

 

 

そこで、また考えて考えて、

どうしていくのかを決める。

 

羽生結弦選手も良い決断だったと思います。

 

決めないと次にはいけないので。

 

ぼくらも何をやりたいのか、

考えて考えて

決めたら

行動にうつしたいと思います。

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