ファッションが良くないと女性ウケも悪いようです。ファッションも技術

こんばんは Shotaです✨

 

ある動画を見て

ファッションって大事なんだなと気づきました。

 

おしゃれも技術で

事業をやったり、セミナー講師をするような人は

ファッションが良くないと女性ウケも悪いようです。

 

確かに、ヨレヨレの服を着た人の話は

信頼感にかけますよね。

 

ある研究によると

スーツを着ている人と来てない人がアンケートとった場合、

 

スーツを着ている人のほうが

アンケートにきちんと答えてもらえる確率が全然高かったという研究もあるようです。

 

 

セミナー講師も

服の色や形などおしゃれなものに変えると

 

以前は、お客さんの男性比率が多かったものが、

女性のお客さんが増えてきた。

という変化が起きたようです。

 

ファッションに気をつけるようになると

人のファッションも気になるようになるし、

 

「おしゃれですね!」って見てる人は見てるようで

必ず褒めてくれる人がでてくるそうです。

 

そうすると嬉しくなり、自己重要感も上がり、セルフイメージも上がると言うことでした。

 

 

政治家や世界に出ていく人は、

プライベートのファッションコーディネーターをつけるといいですね!

 

ぼくもそういう人をつけたいな。

 

 

ファッションにも理由が大切で、

なぜ、帽子をかぶらないのか?

なぜ、帽子をかぶっているのか?

 

など、プロは必ず理由を考えてコーディネーターをするそうです。

 

 

プロからすると、

政治家の麻生太郎さんは、ファッションがきっちりしているようで、

帽子も意味があるし、

ネクタイのねじれた角度にも意味があるそうです。

 

 

面白いなと思いました。

 

他にも、謝罪会見で

カジュアルな服装で出てくる政治家は駄目でしょ!!

とか、

ファッションに全く関心がない人は、謝罪会見でもカジュアルな服装で出てきたりするそうです。

 

今回は、ファッションについていい見識が付きました。

 

ありがとうございました。

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